寒空に冬の花「さざんか」満開。
師走に入りました。 冬らしい朝、今日は勝山市長選挙の投票日、 upが終わったら行ってきます。 少し最盛期は過ぎたかもしれません、 早生種の「さざんか」。 昨日から続く氷雨の中、埃が洗われたのでしょう、 一段と、「その色目でつ」です。 綺麗には映え上がりました。 同じ1本の「さざんか」ですが、いろい... 続きをみる
福井県奥越地方、季節のたより、ガーディニング、 写真日記など・・・そして・・・。
師走に入りました。 冬らしい朝、今日は勝山市長選挙の投票日、 upが終わったら行ってきます。 少し最盛期は過ぎたかもしれません、 早生種の「さざんか」。 昨日から続く氷雨の中、埃が洗われたのでしょう、 一段と、「その色目でつ」です。 綺麗には映え上がりました。 同じ1本の「さざんか」ですが、いろい... 続きをみる
一両日の寒さは、尋常でない、 寒さに慣れないせいか本当に寒いのか。 朝の外気は3度、日中でも7℃止まりの昨日。 ついに来た「初雪」、朝8時は氷雨、 お昼頃まで白い雪交じりの雨。 午後には止みましたが寒い。 地面はまだ冷えてないのか、 半日降り続いても積雪は1.0cm以下でした。 向かいの小屋の屋根... 続きをみる
氷雨が、すぐに降雪、積雪とはならないつもりですが、 市役所では、 「道路融雪装置」がうまく働くかの試運転が始まって居ます。 我が家の前も昨日やって居ました。 この装置、高齢者にとってはありがたい、 昔は、自宅前は人力での作業でした。
当地、朝から氷雨、白いものが交じっています、今冬初。 短い秋、小さな秋はどこ行った。ここ数日はもう初冬です。 今一度来るかと思っていた「小春日和」。 1週間くらい前でその暖かさは終わりましたね。 さて、庭では毎年、アキアカネ等「赤とんぼ類」が飛び交います、 小春日和の先週あたりは、 今年最後の「乱... 続きをみる
「報恩講」は、浄土真宗の年中行事。 昔なら、お米の収穫期、この時期に今年の「豊作等一年を感謝する日」、 そのお相手は。開祖「親鸞上人」。 菩提寺では、檀家を集めての報恩講、宗教に興味のある団体はその信者を集めての報恩講。 各戸は、「菩提寺さんを自宅に招いての報恩講」を実施します。 昨日は、我が家の... 続きをみる
比較的暖かい日が続きありがたい。 今朝から2か月振りの通院。 高齢者の病院通いは日常なのでしょう、半日かかりでしたが、 なんと4名もの知り合いに出会いました。 病院など仲良くしたくは無いのですが、高齢者、 そこは避けて通れないのでしょう。 受診科はそれぞれ違うようですが、なんとなくきまりの悪い事。... 続きをみる
高齢者ともなり、いろいろな「公職」も 地元の老人会(元禄老友会)を 残すのみとなりました。 そんな中、毎年恒例の公益法人勝山城博物館の「お城を描く展覧会」。 入賞など選定と、その後の展示期間もおわり、展示絵画の撤収、 そして、元の常設絵画の展示への戻し、のお手伝いでした。 其の後、来春の仲間の「旅... 続きをみる
先週で「早朝坐禅会」の終わった禅堂「義宣寺」。 今日は「開山忌」、毎年お参りしています。 この寺院は「曹洞宗」です、普通開山といいますと、 その宗派の開祖様をいうのですが、 この寺院では、このお寺を開いた人の年忌が行われます。 当所は「道元禅師様の年忌」かと思っていましたが、 日が合わない、そして... 続きをみる
「出陣式」は家から近いことと、 現行市長氏には、勝山地区老人会連合会も推薦団体で有り参加。 政治の世界に興味のない私ですが、 どちらかというと現体制派。 今回は現役市議と市長の一騎打ち。 政策にあまり違いの無い人達ですが 一つだけ、中学校の編成に関する意見が違う団体がある。 今回は対抗馬にこの団体... 続きをみる
私の所属、勝山地区老人会連合会他部門の催事。 出し物は、男声コーラス「ゆきのした」、 「歌と語りで綴る星野富弘さんの世界」、 いつ聞いてもいいものです、私は4度目にもなりました。 主役の「星野富弘さん」今年の6月78歳で逝去。 その生き様の語りには涙を流す参加者、私も悲しいものがありました。 素晴... 続きをみる
ここは、勝山市下荒井地区、九頭竜川の関西電力下新井堰堤上。禁猟区。 「渡り鳥」たちは良く知っています、 勝山で一番多いのはこの場所。 昨日確認、寒さが増して「もしや」と。 来ていました約80匹くらい、大方が「鴨類」、 upにしてみましたが、はっきりとその種類は確認できません。 「マガモ」「カイツブ... 続きをみる
10日ほど前に2000m級の「白山頂上に初冠雪」 のニュースが流れましたたが、 一昨日、1000m級の町を取り巻くの「近隣山に初冠雪」でした。 今冬初の寒波、寒さは一塩です。 100名山の「荒島岳(1523m)」も、こんな美しく冠雪。 これが3度来ると、平地迄雪が降ります。 もう近いのでしょう。 ... 続きをみる
秋の主役「菊」、花壇の主役です。 今年もほぼ放置で申し訳ないかぎりですが、 季節が来るとしっかり満開します。 おかげで仏花等に重宝。 「中輪菊」は。もっと上手に管理すると大きな花になるのですが、 小菊たちとほぼ同じかな。 いろいろな色があり、彩りきれいな日々です。 菊の花期は、比較的長く楽しめます... 続きをみる
いま青空でさほど寒くはない朝です、が、 今冬最高の寒波襲来との予報、 雪迄行きませんが、当地「みぞれ予報」です。 さて、少雨の昨日「元禄線放水路完成」イベント。 何事かといいますと、 我が家にとっては30年来の悲願が達成できた喜びでした。 市街地を流れる一級河川「大蓮寺川(川幅6m)」。 我が家の... 続きをみる
この月の早朝、禅堂に到着時にはまだ夜は明けていない。 今朝は私が一番乗り、 すでに老師とご住職氏が着座、堂内はこうこうと明るい、 珍しく温かく、扉か90cmほど開けたまま、 それでも寒くない不思議な朝でした。 静寂の中、野鳥の鳴き声が時に有るだけ、 ストーブの風の音もなく、静かに座れた朝でした。 ... 続きをみる
妻の運転免許返納の意思もありますが、 田舎に住む限り私は、まだ運転を手放すわけにはいきません。 ここへきて「4回目の車検済ませました」。 長い運転経験のなかで車検4回は、初の経験。 新車から9年間が済んで、10年目に入ることになります。 運転距離52000km、ジーゼルですから、これくらいで車の ... 続きをみる
コロナ禍で一年遅れらしい、北陸労働金庫の友の会行事。 恒例の文化講演会で有る、今年は「太神楽とチェロ演奏」の会。 出演者は両社とも勝山出身者。 柔らかくおめでたい「太神楽」 チェロ演奏は、優雅で内容クラシック曲、 硬・軟交えての楽しい時間でした。 チェロ演奏には、出演者のお母さんがピアノ伴奏での助... 続きをみる
来春の楽しみの一つ、 花壇内に「120球のチュウリップ球根」 植え付け済ませました。 春の花壇の「主役はチュウリップ」、これを外すわけにはいきません、 今年も100球の新品購入です。 昨年失敗で、 今年こそはと、「掘り起こした球根の消毒液」迄購入、 処置をしたつもりでしたが、大方はダメでした。 来... 続きをみる
庭の花卉類への冠雪対策はどこまでしたらいいのか、 どれくらい大雪が来るのか。 またまだ施工した方がよい花卉は多数、 それでも「ここまでやっておけば」、 もし大雪なら少しの折損は覚悟しょうと・・・。 妥協点でした。 小春日和の快適さ、他の仕事の合間に眺めると、 「50cm位に育った実生苗」、実サンシ... 続きをみる
小春日和の続く好天気、花壇や、外に有る「小菊50%が開花しています、 余り手入れせずで、花が開いてくると、 急いで手を付け倒壊防止をしてあげるだけ。 それでも開花してくれます。 この中には「中輪菊」もあるのですが、放置ではだんだん氏小さな花 になってきます。 今年は、根元の除草だけはしてあげている... 続きをみる
今年の最後の企画、わが「老友会の輪投げ大会」。 この競技、初めての方・ベテランの方も交じっての競技、 ここ教育会館ホールまで出てくることが出来る会員なら、 どなたでも挑戦出来る。 和気あいあいの中、 時に奇声、大失敗をして0点の時か、または大成功の まぐれが出た時か?、 とにかくみんなが大声での楽... 続きをみる
「ほととぎす」の花は、10年ほど前まで、 30株ほどあったのですが、 西日の当たる場所と夏の施水の手抜きで、 ここ幾年か、開花を見たことはありません。 昨日、雪吊り作業で、つつじと南天の陰に2株の開花を発見、 「ホトトギスの花」です。 鳥の名前を、そのまま持つ野草は珍しいのだそうです。 正式和名は... 続きをみる
例年通り年1度の行事、私の事務所がある越前大仏の大講堂。 内容は、こちらの住職でも有られ、今年の4月「妙心寺派管長」 就任の「山川宗玄老大師」。 今年は格別その内容に歓心する機会でもありました。 何時もの通り、越前大仏殿の住職を引き受けた経緯から、当所見た大仏様は平面で紙に書いた仏像に見えた、ここ... 続きをみる
ここ数日間の冷え込み、「今回は初冠雪があるだろうと?予測」。 そして昨8日お昼の12時ころに撮影できました。 福井県荒土地区からの遠望。 快晴であり、本当は朝1に撮れればよかった、の思いです。 昨日は、知人の不幸が重なり撮影には行けなかったためでした。 それでも雪はありました。 「白山初冠雪」の定... 続きをみる
この秋、最高の冷え込みが続いています、今朝の当地3度、 身にしむ寒さ。 庭木の「雪吊り」も少し残していますし、 花壇の整理と来春の「チュウリップ球根」植え付け、 続いて「冬タイヤへの入れ替え」など‥、まだまだ続く。 また1週間くらい後でも、暖かい日が来る予定。 こんな中、庭端の雑草の中、 「らっき... 続きをみる
この秋、最高の冷え込みでした。 暦通り「立冬」、 冬感じる朝に、年相応に「この秋初めて肌着も冬向き」に。 こんな中、庭で初の「越前水仙、1輪開花」です。 雪解けに咲く、日本水仙は庭中に有りますが、 冬水仙といいますか、 当地特産「越前水仙」は 今回初の庭の花になりました。 少し早目に植えこみました... 続きをみる
まだ暖かい晴天、ほんとうは降雨の予報でしたが、 引き続いて・・の「雪吊り作業」。 所用もあり半日だけとなりました。 前日とは少し背の高いものにも。 もう少しで終わりそう。 「雪吊り作業」は、やった方が良い庭木はいっぱいありますが、 私の能力と此処迄やっておけば、 後は放置でも冬が越せるだろうとのせ... 続きをみる
11月に入ると、近隣で「トントン」と槌の音がする風情、 いわゆる「雪囲い作業の音」です。 庭木の「雪吊り」でなく、屋根雪が落ちて、 1階のガラス戸などの破損を防ぐための「竹須などによる囲い」です。 近年は、建物の形が変わったことと合わせ、大雪はさほどなく、 今では昔のお話しかもしれません。 我が家... 続きをみる
11月に入り「雪吊り」作業が待たれますが、 その作業に名残の秋 「花達を始末しなければなりません」。 まだまだ鑑賞に値する花達、心を鬼にして 宿根草はキリトリ、 其の他は根から抜き取ります。 一番のなごりは秋明菊(貴船菊)です、 まだこんな秋明菊も残り花も。 秋の花達の「名残りをご覧」に入れましょ... 続きをみる
いま「新そば」のニュースが飛び回る時期。 それぞれの地域のそばは名物料理の一つとして、 競争されています。 この時期、そばの葉によく似た雑草「溝そば」が、 川辺に生えます。 増えようは、あれよあれよと増えていくすざましさ。 我が家の庭端の大蓮寺川、川面近くでもこんな様子。 この花、白色から花のいた... 続きをみる
庭で2本のタンポポの開花、「西洋タンポポ」です。 いくら暖かいといっても11月、早咲きでなく狂い咲? でしょう。 それでも雑草の中からの「黄色には驚き」ました。 毎年、春先になると、季節の花の開花「タンポポ前線」として その様子を求めていますが、 この時期開花しましたとは報告できません。 過日報告... 続きをみる
早咲きの「山茶花とピラカンサス」が並んでいます。 鮮やかな、うす赤色のさざんかの開花に伴い 「ピラカンサス」も触発されたのでしょうか、 青い実から、黄色そして深紅と変化しています。 ただいまは黄色もあれば、臼赤色もあります。 真冬に目立つ「赤色」、その代表は「ピラカンサカス」です。 早や咲きの「さ... 続きをみる
福井県恐竜博館の特別展「バッドランドの恐竜たち」展。 7/12日から始まり、もう3日、11/4終わります。 この展示は、「アメリカの多くの施設から借り受け展示」、 終わるとアメリカへ返却されるものです。 私の年では、いくら興味がありましても 今一度と出かける事等、かなわないことでしょう。 常設館野... 続きをみる
今朝1輪開花を発見、 地植え8年にもなります。 また鉢植え3鉢あり蕾を膨らませていますがこれからです。 「加賀友禅つばき」は、大輪、うす赤色に白い模様が入ります。 椿の栽培加工は比較的容易なのか沢山の種類があります。 この花は、 石川県金沢市の市で購入、値札に書かれた「加賀友禅つばき」の花名、 そ... 続きをみる
こんなに実っています。 低木で樹高1.5m、これでも古木、毎年秋には結実します。 我が家では利用価値が無く、「生け花」代り。 この実を焼酎につけて「ぼけ酒」にする人もあると聞きます。 アルコールにご縁の無い私には、作ったことがありません。 大きなものは、直径8mmにもなり、一見「リンゴのよう」。... 続きをみる
わが「元禄老友会」年中行事の一つ。 区内寺院の「報恩講」(真宗の場合、開祖親鸞上人)に合わせ、 会員物故者のお軸への「記載披露」と、 「生前を偲ぶ会」として実施。 実際は開祖親鸞上人への豊作御礼をする行事らしい、 これに、仲間を偲ぶ企画を組み合わせ、お世話になっての実施。 僧侶9名の豪華な法要、 ... 続きをみる
「ツワブキ」は、海沿いの草原や崖、 林の縁に見られる常緑の多年草です。 葉は革質でつやがあるのが特徴。 黄色の花は、菊咲きで美しい。 この時期開花です> 庭の物は、雑草の中に有るのでいつも葉は、虫たちの食料となり、 穴空きが多い、 管理すると美しい植物です。 また、春の食材として、九州地方を... 続きをみる
区内の年中行事の一つ、「防災訓練」に参加。 このヘルメットかぶり避難 「要援護者の確認」と、避難状況報告、その後、 市、防災監からの「地震時の避難と日ごろの対策」、 続いて消防署担当から「倒れた人がいる時の対処法」、 特にADEの扱い方。 参加してよかったのは、 昔習った「心臓マッサージ」という言... 続きをみる
花期は夏前の筈、 いま「ハナズオウ」の大方は 花後の豆殻の様な形で結実の時期。 10月の最後だというのにこの美しさ。 比較的若いこの木、頂上に8輪の開花。 季節外れです。 天候異変?は、こんなところにもか。 まだ咲く「西洋朝顔」と なぜか遅れの「冥加の花」。
そうです、庭の「山茶花は早生種」、何処の物より早く咲きだします、 正月前、普通種の最盛期には、もう終わっています。 樹高3m、樹齢は祖母の代から有るので、 太くはなりませんが、かなり古いものです、 「さざんか」の寿命はどれくらいなのでしょう。 いま沢山の蕾をつけ、これから晩秋迄いつ直線に咲き続けま... 続きをみる
庭花壇の「小菊たち」、蕾を膨らませ始めています、 開花まではまだ時間がありそう。 多忙により気もそぞろ、もうそんな季節かと、 「玄関設えの絵を変え」ました。 今年は早くから「PL学園の花火」の絵がかかり、 季節を忘れていたようです。 「菊」図です、 作者は「山口蓬春」画伯、少し格調高すぎで不似合い... 続きをみる
かつてのスズメが電線に寄り添った「雀の学校♪」 今、我が家の庭を横断する電線(控え戦、支線)に 「とんぼの学校」が連日始まって居ます。 夕刻からと飛び始めた「赤とんぼたち」、 例年より集団での出現は少なく、遅い。 それでも、ここ10日間やってます、やってます。 電線上に整列するのが基本、そして上に... 続きをみる
2か月前、約1/3を済ませ、 年内には(春・秋の2回実施)残りを実施の目標。 ようやく暑さもこえ、心地よい風、 昨日、ほぼ1日かかりとなりました。 対岸から見た2か月前の場所、川面はもう青々と 庭木の方は業者任せ、 我が家側の護岸は、我が家の仕事と・・自覚?。 この川、川幅6mと小さいのですが「一... 続きをみる
晩秋へのいざないは、夕刻のつるべ落とし、 虫たちも一生を終えたり、冬対策に忙しい。 こんな中、葉を落としたボタンの枝に 「10cmもある巨大カマキリ」、 擬態というのでしょう、 凝視しないとその姿の判別がむつかしい。 ここへ、動作も遅くなりかけた「アキアカネ・赤とんぼ」、 うっかり近ずく、 この瞬... 続きをみる
起床の午前5時、外は真っ暗。 市内に「熊の出現」情報があり、 今朝も禅堂迄は自家用車で。 禅堂では、 すでに老師と住職が座られ、沢山の参禅者も着座、 私が座る頃「6時の梵鐘の音」、今朝は、坊守様が当番なのでしょう。 ゴ~ン・ゴ~ンの3つの音の後、 「小鐘3つ」の合図、正式の坐禅会の始まりです。 そ... 続きをみる
秋を謳う花は、沢山あります。 早くから開花の「秋明菊」まだ花ビラを落とすことはありません。 こちらは鉢植え いつもの年より沢山の花を付けたのは嬉しい。 今一つの秋明菊、京都貴船地区に古くから咲いて 居たと言われる「貴船菊」、 わがやで秋明菊というと、この花「貴船菊」でした。 今は店頭では、様化わり... 続きをみる
午前6時から7時の間、市街中心部で数人の「熊の目撃情報」。 後から市担当者に聞くと、 九頭竜川に近い市街地から市役所横寺院、 そして「我が家、地積の参渓橋と向かい寺院から少し北迄」。 (我が家の前まで来ていたことになります) 本当に市街地を1時間、駆け巡ったようです。今だ行方不明・・・。 昨朝は、... 続きをみる
「むらさきしきぶ」と似ていますが、 こちらは「こむらさき」です。 可憐な花の後、直系2mm位の玉、 緑色から、 この時期こんな美しい紫色になっています。 樹形は広がりますが、樹高は50cmを少し超えるクライ。 あまりまとまりません。 「むらさきしきぶ」は、 庭のかきね等で見ることがあります。
この花、植えたことないのに咲きだして数年。 地下茎でふえるため群生しやすい。 茎は細長く、倒れやすいがしばしば群生する。 「ヨメナ・カントウヨメナ」とも呼ばれる。 「ヨメナ(嫁菜)」は、若芽を食用とするこの種類中で 最も美味といわれています。 ヨメナの食べられる若菜は、 「万葉集」にも2首詠まれて... 続きをみる
早朝の今朝当地。 当地、街中を歩くと聞こえてくる「金木犀の香り」、 どこの家に、この木があるのか、分ります。 我が家の庭木、金木犀4本(過日3本とupしました)、 樹高約3mの古木。 なぜか造園やさんの遊びか、2本ずつ「樹形」を変えています。 いま庭も爛漫、 匂いも最盛期、2週間くらいは漂わせてく... 続きをみる
この蝶のための植栽「フジバカマ」は、 庭には12本があります、 もう満開を過ぎ、今年は1頭も来てくれないのか?「アサギマダラ」。 花壇の秋、コスモス等全部引き抜きました。 残したのはフジバカマだけ。 私の願いがかなった昨日、11時ころ、 「来ました来ました1頭のアサギマダラ」、 カメラ📷を持ち出... 続きをみる
おっ怖っ!やっぱり来ていました「スズメバチ」。 毎年の事です、 「細葉ヒイラギ南天の花」が開花を始めましたが、 この花が開くと必ずのお客さま、スズメバチ。 スズメバチは、この花に巣をつくるわけではありません。 それでも蜜を吸いに来るのでしょう。 この現象を知っている方から「スズメバチのおやつタイム... 続きをみる
今朝、玄関を開けると来ました、 「金木犀」の香り、 まだわずかですから、 開花はこれからなのでしょう。 匂いがして開花を知る花「金木犀」、 庭には樹高3mが3本あります。 古木ですが、しっかり匂わせてくれます。 これも「季節の匂い」始まりです。
8・9・10月と各種団体の行事が続きます。 昨日は市全体の老人会組織「市高連」こちらの運動会でした。 「もう高齢者だから」と辞退していたのですが、 あて職での役員、 「準備作業は免除するから、ぜひ写真係を、2人います」との事。 椅子に座ったママ記録作って?とは甘言、 実際は私一人の記録係りでした。... 続きをみる
福井県のアピール「恐竜王国」、 スッカリ全国に知られるようになりました。 新種恐竜発見7体、「福井の恐竜発掘地、勝山」。 市民も、そんな気持ちになっています。 私の恐竜博物館「年パス」購入も、 その一つかもしれません。 さて、当市の子供達、「恐竜の手作り展」、 材料はダンボールが大半。 良くできて... 続きをみる
「彼岸花、曼殊沙華」などは、「リコリスの仲間」、 「赤色・黄色の曼殊沙華」に、 時同じく仲間の「リコリス」1本がにょっきり出てきました。 季節は 少しずれているようですが、やはり季節の花です。 この花達は、「葉見ず花見ず、花見ず葉見ず」といわれ、 花のシーズンには葉は見あたりません、 一方、春先、... 続きをみる
高校2年生の孫娘、私立中・高校で学んでいます。 過日長男から、娘が「イギリス短期留学」だとか。 私立高校とは、なかなか入用なものです。 イギリスの屋外に有る「〒ポスト型」の缶の中にキャラメルが入っています。 無時、帰って来たとの報告から、お土産が届きました。 子供らしいささやかな物ですが、 じぃさ... 続きをみる
この時期、早くから庭の2箇所に「やきはぎ」が咲きます。 白色とピンクがあるのですが、 「今年はピンクは茂りだす前に切り取った」のかも、 今年は「白色しか咲いて居ません」。 春先に伸びる枝は「柔らかい草の茎の様」。 ところがこの時期には、しっかりした木の枝になります。 晩秋に切り落とすのには、残材が... 続きをみる
例年は、お彼岸頃咲く「曼殊沙華(彼岸花。リコリス)」は、 全国いずこでも咲いて居ないのか、 ラジオのリスナーからも「御地は咲いていますか?」等よく聞きました。 我が家も花壇の中に有るのですが、 毎年咲くもので無かっただけに今年もあきらめていました。 ところが、庭木剪定の残材拾いの中、「花壇の草引き... 続きをみる
わが「老友会」からも2名の選手が出場、 応援の為にもと参加。 選手総勢40名、8レーンの装置の前での競い合い。 個人の最高得点を争うもので、 こうした競技には相手を突き落とすものなどありますが、 輪投げは個人の得点のみで嫌味が無い。 聞くと練習前から毎回300点(9つの輪にすべてが入る) の人がい... 続きをみる
今年の「庭木剪定」、やはり6日(6人工)掛りましたが、 何とか済みました。 苦痛の「残材拾い」から解放されるだけでも安堵しています。 この後、全部への「消毒」をして、年越しとなりそうです。 スッキリ明るいい庭になったことと、美しくもなりました。 祖母の時代から知っている庭木・花卉類、 特にシンボル... 続きをみる
わが老友会の企画旅、連続の好天気でしたが、 今日に限り台風余波での降雨。 皮肉なものでしたが、楽しめる半日になりました。 「ジォパーク勝山の一端」、野向き地区、石川県境「大日岳」のふもと。 この地区に有る3つの滝の一つ「八反滝」、 滝の落差、約八反(着物寸法)とか、八段の滝で有るとかでこの名前。 ... 続きをみる
恒例の「庭木剪定」、5日目となりました。 6日間で終わるのが例年。 今年はどうなるのでしょう、 ここまでくると、きれいに剪定された庭木が目立ちます。 そして終わりに近いことが分かります。 変わった所は、庭全体が明るくなった感じ 、そして今年の「残材の多い事」。 この仕事、日事の終わった後、妻と拾い... 続きをみる
綺麗に咲き揃いました、 庭端の「フジバカマ」、秋の七草のひとつです。 この花10株ほどあります。 2000kmもの距離を飛んでいる渡り蝶といわれる 「アサギマダラ」の飛来を期待しての植栽です。 まだ今年は来てくれません。 今月中旬が限度、寒くなると南へ移動していくのです。 一度は来てほしいものです。
秋の名のつく花「秋明菊」、 地植えと鉢植えも満開です。 地植えでは、白色一輪も開花。 鉢植えも この夏の猛暑と日照り続きで、 庭端に有るため「施水には一苦労」、 何とか咲き揃いました。
この行事は、「勝山地区老人会連合会、女性部の企画」。 昨日、85名の参加者を得て、無事に終わることが出来ました。 この日は、隣の市民会館での「キミマロ公演」があり、参加者が流れる事を案じていましたが、それなりの参加にホットしています。 演題は「私の取材よもやま話」。 ニースキヤスターとして、放送で... 続きをみる
ひょうたんの様な2連の実がなります。 この時期、緑から黄色そして赤色そして黒色に完熟。 ここまでくると色づいた方のみ食べることが出来ます。 の感触は、今はやりの「ぐみ」。 なんとなく、むにゅり、そして甘い。 子供の頃一生懸命に食べたことが想い返されます。 古木にならないと、こんな実が出来ないのかも... 続きをみる
7月から始まった、福井県恐竜博物館「バッドランドの恐竜たち」展。 その展示内容のすばらしさから、再度行きたい思いでした。 そこへ、埼玉から遠来のお客様。 翌日から行事参加のため(小笠原公333年祭)に来県、前泊泊りのお二人。 本庄市の寺院副住職氏と血縁の方、 せっかく勝山へ来たのだから「恐竜博物館... 続きをみる
我が家の年中行事の一つ。 庭木の剪定です、 何時もの造園やさん6人工(一人で6日間かかること)は、 かかる、それなりの作業が続きます。 この切り落とした「残材拾い作業」にいつも悩みます、 落ちた枝集めくらい・・・・、の思いはありますが、 小形ダンプ2車分もあるのです。 高齢になり、この仕事も苦痛に... 続きをみる
幕藩時代の勝山藩、藩主が勝山に転封になり、333年になる年らしい。 藩主菩提寺「勝山開善寺」は、明治維新まで8代の藩主様のお墓があります。藩士等はこの寺院にお墓を持つことが出来ず、 現在の檀家3軒のみ、それなりに維持が大変なことになっています。 この寺院の当地での歴史・遺跡を大切にしょうと 「本家... 続きをみる
中秋から2日遅れの19日、 「越前大仏を要する清大寺」 (住職は山川宗玄老大師・臨済州総本山管長、当夜参加)からのお誘い。 恒例の月見行事。 場所は、大仏殿前の屋外広場、200席が準備されていました。 今年は、昨年11月実施されたライブ、 「喜太郎コンサートと長谷川章デジタル掛け軸」の再現。 3台... 続きをみる
「市高連」とは、勝山市高齢者連合会、 市全体の老人会の集まりです。 炎天下の除草作業、高齢者がなぜ?の疑問がありそうです。 草は当然自然、この時期一気に増えています。 一方、高齢者には、酷でしょう。 「社会奉仕と社会参加」が会の目的の一つ、 早朝の涼しい時間帯にと言っても今年の酷暑、 少ない時間で... 続きをみる
「パソコン」が、これほどまでに私の生活に入り込んでいる ことに今更ながらの思い。 完全に復活、 留まっているブログupも追っかけ続けます。 PC機は、破損しかけたHDDを今時のSSDに取り換え、 まだ4~5年は活躍してくれそう。 締めて、5万円以下で済んだのは何よりでした。
9月15日から主機のデスクトップPC(NEC23インチ)が不調、 今年5年目になります。 いつもの通り明日のブログ用写真の整理途中から「動作が遅い」、 電源は入るのですが、ファイルが開かない。 NECに電話入れても、「2年間が済んでいますと」けんもほろろ、 それではといつものように「再起動・システ... 続きをみる
今年の冬は60本の「越前すいせん」 が咲いてくれる予定です。 過日購入の球根60球植え付け完了。 同時に今までの「和水仙」も植え替えました。 以前報告のとおり、庭の水仙はいろいろな種類があります。 「日本(和)水仙」は数か所から芽を出しますが、 いわゆる冬咲きの「越前水仙」はありませんでした。 一... 続きをみる
足羽山にある「福井県自然史博物館」の企画物。 「骨格標本つくり」ボランティアの部活動成果展示だそうです。 展示物は、タイトルそのまんま、動物の骨の部分を正確に組み立てた、 本物の骨の展示。 大きいものは、ナガスクジラからタヌキや猫等の骨格標本として 200余の種類があり、圧巻。 この場所、月1度、... 続きをみる
連日の猛暑が続く秋、 こんな中でも自然は、 特に、花達はちゃんと知っているのです。 雑草の中から草丈1mにものびた「しおん」 ほぼ全部が開花しました。 「しおん」はかって「着物の色、しおん色」 として名高い花。 薄紫で品の良い花、 このあたりが本当の色です。 茎は固く頑固ですが、 我が家では仏花な... 続きをみる
勝山藩小笠原公が勝山入封。 333年になる本年、この寺院では、いろいろな行事が企画されている。 「勝山開善寺」は、藩主の菩提寺、 普通の藩士はここに墓を作ることはできませんでした、 そのため現在の檀家3軒。 日常の管理も行き届かない様子。 私の「勝山地区老人会連合会」は、昨年からこの時期に清掃奉仕... 続きをみる
「バットラントの恐竜」たち、探訪報告2弾です。 「バットランド」とは、北米(ユタ州・アルバーター州)にまたがる荒野、 1億年の前の地層が露呈している、恐竜発掘の世界の聖地の一つ。 今回展示は、此処から発掘された本物化石を中心に60点が見られます。 先の報告で残しておいた「ブラックビュウティ」と世界... 続きをみる
栽培種の「秋明菊」です。 今年も沢山の蕾をつけて、今咲きだしました。 「秋を冠」にする花は沢山ありますが、 この花もその主役の一つです。 凛として茎だけの上に花を開かせます。 この花、同じ花名の「木船菊(秋明菊)」から改良されたと言われています、 全く「花ビラの形が違い」ます。 日照りで枯らさない... 続きをみる
午前7時スート。 神明神社に着くともう幾人もが除草等にかかっている、 この種、清掃ボラは、予定時刻より早く行くのが当地流らしい。 わが「老友会」も主催団体の一つ、 おまけに宮司様もメンバーの一人となると、 浅からぬ関係。 仲間というか、メンバーも15名の参加。 最終参加者は35名、 わが区には15... 続きをみる
過日、護岸に勝手に生えた木の伐採等、 市に申し入れしていたものが、 実施され、それなりにすっきりしました。 その前と後 こうなると、目立つのは我が家側の護岸、 これは行政ではやってくれません。 昨日、少し日が落ちてから私の手で除草。 護岸の約40%が完了。 ここまでで本日は終わり 残りは もう少し... 続きをみる
珍しく長男から、「温泉行きましょうとのお誘い」。 妻は所用で無理でしたが、3日・4日と、石川県の「山代温泉」へ。 親子とは言え裸で語りあうのも幾年ぶりか、食事の後は、 ラウンジや部屋に戻り、 ただただ「語りの時間」。0時を超えていました。 内容は今日までの「私の人生から、この後の相続や生き方など」... 続きをみる
7月から始まって居る「特別展、バッドランドの恐竜たち」 。 ここから入ります、新館。恐竜タワー下から 早く行きたい気持ちでしたが、その人気と人出は・・・。 夏休みも終わり昨日、やっと行けました。 幸い平日でもあり外国人の多い日でもありましたが。ゆっくり鑑賞。 嬉しいのは、少し下がっての撮影まで十分... 続きをみる
当地方「直撃予報の台風10号」、当地到着前に、「熱帯低気圧」になり、 台風は消滅しました。 それでも今朝夜半の雨は強いものがありましたが、 短時間で有り、被害はなく、無事済んた様です。 風が強くなると、鉢物の転倒等おこりますが、こちらも無傷、 雨の降り様も少し方向がずれたようでした。 さて、「台風... 続きをみる
迷走の「台風10号」、突然の垂直北行、 明日朝当地方直撃の様子です。 幸い風は熱帯低気圧変わりそうなので、 案ずる事は無いようですが、 雨が案じられます。 とにかく飛ばされない様環境対策、自然を待ちます。 一方、今朝の朝刊「福井県日本一?」何かといいますと、 この「お盆の人の出入り(対昨年の倍率)... 続きをみる
「九月1日が210日」と思っていましたが、 今年は2月か29日あり、今日がその日らしい。 「210日」は、立春から数えて210日目、 雑節といわれ、いろいろな現象等の節目の日。 9月1日は、台風がよく来る日等。 わたしは、台風が来る頃との記憶がありますが、 まさにその通り、「台風10号」の迷走ぶり... 続きをみる
もう2か月前に咲き終わっていた「花魁草」、 花期の終わりを認識していたのですが、 雨が降るとまた「蕾をふくらませ開花」、 今年3度目の開花です。 1本の茎から枯れずに蕾を膨らませる「水の力」、 思い知りました。 この夏の連日の猛暑に、「朝夕の瀬水」を欠かしませんが、 ホースやじょうろで撒く散水量と... 続きをみる
連日の猛暑のなか、庭の花卉類への「朝・夕刻の瀬水」は、 苦労するものです。 今朝、久々の降雨、植物(雑草も含めて)達は大喜びかも、 瀬水当番の私も手間がいらなくホットした朝です。 この後が怖い「台風10号」、進路予想が決まらないとかで、 なんとなく面倒な台風のようです。 九州に上陸、現地はなみなみ... 続きをみる
庭の「水仙畑(1.2m×1.0m)」の水仙、毎年10本位開花、 もっと咲いてほしいと、かねがね気にしていました。 庭の水仙は、多分4代前のご先祖様が植えられていた物。 「日本水仙」ですが、 寒咲き水仙といわれる「越前水仙ではありません」。 そんな思いで、今年は沢山花がついてほしい、 そ... 続きをみる
除草をしていましたら雑草の中から、こんな花。 この時期は、葉は無く、 茎と花の珍しい花「ツルボ(蔓穂)」です。 春先に地下の鱗茎から増える花、この時期には葉のみ出てきます。 花の時期には、葉は無く花茎と花。 今の時期少し早いのでパープルにみえますが、 ピンク色になっていきます。 別名「サンダイガサ... 続きをみる
一昨日から、造園やさん1名、セメント左官屋さん1名、 そしてインスタントコンクリート8袋、ほぼ1日かかりました。 これ位と思っていましたが、松の「表と裏側」の2面。 その範囲も、地上2mにも及ぶものでした。 こちらは裏面 この工法について、セメンとを空洞に詰める案を提示されていたのですが・・・・ ... 続きをみる
「藩主の菩提寺開善寺」の管理者とその後援者で行われる事業。 幕藩時代の8代、約250年余にわたる施政。 勝山開善寺は、旧藩主公お祀りする節目の年ですが、 なぜか、今の行政は後援者にもなっていない。 現存する幕藩時代の遺跡?として、 大切な施設と歴史のはずなのですが、 「宗教法人に関わらない」との理... 続きをみる
なんにでもまつわりつく蔓花「ヘクソカズラ」。 名前もさることながら、 庭の花卉類にまつわりつき、花咲かせています。 昨日の庭の手入れ中に発見、 この花には「白色だけかと思っていましたら、こんな色違い」。 白より可愛いのかもしれません。
昨年も猛暑続きで、雑草の中の「冥加畑?」であり放置、 時間を待ちましたが、1本の収穫もありませんでした。 今年も、猛暑・日照り続きには閉口していますが、 何とか頑張ろうと、長い水ホースを引き出し「施水」。 お盆も過ぎ、雑草(本当は三つ葉や紫蘭+雑草)の始末をして、中からのみょうが収穫、約50本が採... 続きをみる
役員の毎月の積立金による「親睦会」。 例年は北陸の温泉地へ行っていたのですが、 まだカラオケなど大声での宴会はおっびらには許してくれない (団体など少なく、ほとんどが家族宿泊者)。 今年は、市内の料亭(魚屋の2階といわれる席)での宴会となりました。 古びた和室でしたが、畳の上に「テーブル席」、 当... 続きをみる
かねてから案じています、庭木のシンボル「雄松」、 立木(生木)のまま、木の芯に「白アリが巣喰う」、 ご覧の通り、食い荒らしたくずを除きますと、がらん胴になっています。 造園やさんから、数年前から手入れしてもらっているものが、 一段と進んだということです。 この松は、樹齢100年以上の老松。 「積雪... 続きをみる
今朝の外気、涼風を感じませんでしたか、 なんとなく秋の気配。 まだ猛暑が続いていますが、暦・自然は諍えない。 赤とんぼから、こんな虫たちは秋の虫、 窓の網戸にとどまっていました。 庭の借景には中央公園、緑があり、蝉、虫たちの声高らか。 写真にはおさまっていませんが、カマキリ・イナゴなども来ています... 続きをみる